淡路町「潮(うしお)」の鶏白湯そば がクリーミーで美味すぎた





ラーメン大好きです。中でも鶏白湯スープにハマっています。

「東京で鶏白湯ラーメンを食べるならまずはココ!」という感じでメディア露出も多い、

淡路町「潮(うしお)」に妻と行ってきました!

洋風!?と思うほどクリーミーなスープが美味すぎる!

淡路町「潮(うしお)」の基礎情報です。

関連ランキング:ラーメン | 淡路町駅小川町駅新御茶ノ水駅

最寄りは「東京メトロ 淡路町駅」(徒歩1分)をはじめ、

「都営地下鉄新宿線 小川町駅」(徒歩2分)、「東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅」(徒歩4分)、「JR中央線 御茶ノ水駅」(徒歩6分)などですが、

ぼくはJR秋葉原駅から徒歩でお店まで行きました。地図を見ながらで約15分。

秋葉原からの徒歩ルートもわかりやすいので、乗り換えなどを考えると秋葉原からの徒歩も十分ありです。

 

営業時間は〜19:00ですが、“スープが早めに売り切れる”という話を聞いていたので、事前に電話で問い合わせました。

土曜17:30に電話をかけ「18:00ころ行きたいのですが、売り切れ大丈夫ですか?」と聞くと、

「いまのところ18:00は大丈夫ですよ!お待ちしてます!」と気持ちの良い対応でした。

 

▼「潮(うしお)」外観

▼注文は食券システム

「(白) 鷄白湯そば 870円」と「(黒) にほんいち醤油そば 870円」の2種類があります。

今回はぼくも妻も「(白) 鷄白湯そば」にしました。

▼席にはトレーを設置してくださいます。清潔感あって◎

箸・レンゲ・お手拭きを↑のように並べてくださいます。

▼席の正面に貼ってあったメニュー

こうして見ると「(黒)にほんいち醤油そば」もすごく美味しそう。

ぼくか妻のどちらかは「黒」にすればよかったかな…。

 

「(白) 鷄白湯そば 」が到着

いただきます!

……

おお〜!スープがクリーミー!!

目があった妻と同時に「“洋風の”スープみたいだね!」と一言。

フライドオニオンとパセリの風味が特徴的で、そのために「洋風のスープ」という印象をもちました。

 

麺はストレートの細麺やや柔らかめの食感は、トロッとクリーミーなスープにぴったりです。

 

具材のひとつ、ラーメンとしては珍しい「肉巻きアスパラガス」。

こちらはお肉にしっかり塩の下味が付いています。スープがまろやかな中で“パンチ力”あり

 

続いては、これまた珍しい「ポーチドエッグ」。ぼくは迷った末、割って麺にからめて食べました。

黄身がとろっと溶けて、コクがよりいっそうプラス。まるでカルボナーラ!

まとめ

「鶏白湯ラーメン好きなら、必ず行くべきお店!」…と言われている理由が確かにわかりました。

とにかくクリーミーなスープに驚き、具材はすべて新感覚!それでいて合う!!

次回は「(黒) にほんいち醤油そば」と思っていたけど、きっと今回食べた「(白) 鷄白湯そば 」もやっぱり気になってしまうんだろうな〜。

 

▼ラーメンウォーカーの最新号はコチラ

スポンサードリンク










コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です